Hearthstone 初心者が闘技場で8勝できたからデッキを公開してみる

継続して遊んでいるHearthstone(ハースストーン)。
日本語化も完了し、日本でも徐々に広まっていると思います。

ランク戦も面白いんだけど、流行りのデッキを追いかけたり、デッキを組み替えたりが少し手間なのも事実。
闘技場の方が下準備なくサクッと始められるので、最近は闘技場にはまっています。

通算闘技場回数は55回。
平均勝率は3.07勝。

典型的な初心者が6勝、7勝と徐々に勝てるようになり、やっと8勝できたのでデッキを公開してみます。

デッキ公開

スクリーンショット2枚に分かれています。

Hearthstone−arena2

Hearthstone−arena1

安定して勝てるパラディン。
8勝の鍵が光っています。

マナカーブはやっぱり大事

コスト3に若干谷があるものの、コスト2のミニオンをきっちり引けてます。
コスト6以上は2枚だけで、だいぶアグロよりのデッキ。

闘技場は逆転が難しいことを考えると、序盤にカード切れをおこさなかったのは勝因の一つだと思います。

パラディンならではのカードをがっつり選択

シールド・ミニロボ3枚、アルダーの平和の番人2枚、聖別2枚、ウルダマンの番人4枚。
がっつりパラディンのカードを選択。

シールド・ミニロボで前半をリードし、中盤から後半はウルダマンの番人を惜しみなく使用。
相手の強カードはアルダーの平和の番人で無力化し、全体除去も聖別できっちり。

武器も2本なんとか確保

武器もライツ・ジャスティス1本、トゥルーシルバー・チャンピオン1本となんとか確保。

ライツ・ジャスティスは序盤の盤面確保に、トゥルーシルバー・チャンピオンは中盤以降の切り札の一つに。

挑発持ちは少なかった

挑発持ちは実は2枚(そのうち1枚は確定じゃない)のみ。
そのうえそれほど当たりではない挑発持ち。

それでも序盤の優位で押し切れた。

8勝までの詳細

Hearthstone−arena3

パラディン 4戦3勝
ハンター 2戦2勝
シャーマン 2戦1勝
メイジ 1戦1勝
ローグ 1戦1勝
ドルイド 1戦0勝

先攻 6戦4勝
後攻 5戦4勝

賞品も豪華!!

Hearthstone−arena4

155ゴールド
20ダスト
1パック
1ゴールデンカード

きっちり払ったゴールドが戻ってきています。

闘技場は楽しい!!

初心者だと4勝、5勝あたりで壁があると思うんだけど、それを乗り越えられるとだいぶ楽しくなってくる。
一度壁を越えると勝てる時の感覚がつかめてくる。

ますますやめられなくなってきて危険です。。。

Hearthstone: ハースストーン

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