2019年2月月次レビュー:7冊読了のメモ

怒涛の2月も終了。
今年もなんとか乗り越えた。
12月決算、確定申告、日数の少なさ、全ての条件がどうしても厳しい。
ただ1年経つごとに仕事の仕方は改善できている。
役割も毎年変わっていくし、うまく人を使ってコントロールしていきたい。
今月は少ないながらも7冊読了。
メモを残しておこう。
hirokichiの本棚 – 2019年02月 (7作品)

信託、社団についてはまだまだ知識を整理していきたい。

著者の思いが強い印象も受けたが、参考になる部分も多数。

継続して仕入れをしていこう。

役員退職金についても継続して論点整理が必要。

法律、通達だけでは読み解けない内容の理解に判決例は不可欠。

適宜見直す必要のある本の1冊かと。

武田信玄 風の巻
武田信玄 風の巻
新田次郎
読了日:02月11日

家にあったはずだが見当たらず。

ふと読みたくなり電子書籍にて購入。

やはり面白い。

みなし贈与のすべて

みなし贈与に論点を絞った本は珍しい。

実務で必要になった際に適宜見直していこう。

武田信玄 林の巻
読了日:02月16日

忙しいと言いながら読んでしまった1冊。

毎年同様だが、忙しい時ほど娯楽に走ってしまう。

継続して楽しめている。

早く次の巻を。

武田信玄 火の巻
武田信玄 火の巻
新田次郎
読了日:02月23日

全4冊中の3冊目。

武田信玄、豊臣秀吉、真田一族、

いずれも共通して最後成し遂げきれない。

最後を読み切りたくなく、少し前で止めることが多い。

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2月は例年通り厳しかった。
厳しい時はどうしても仕入がおろそかになり、
娯楽によってしまう傾向がある。
例年のことだし、バランス的にいたしかたないと思う部分もあるが、
今年はそれなりに仕入もできていたか。
習慣化が若干途絶えつつあるので、再度整えていこう。
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